2007年02月19日

爆笑!


前回のタイトル、
『vsk人の道 お詫びです 人の道で、焦った小生』

は、書いた覚えありません。

呆れて、一人で大洗い、
じゃない、大洗海岸に行って、どうすんだ?
呆れて、一人で大笑いしました。

お詫びです、を消して、
焦った小生、に書き直したのですが、
また、言うことをきかないのです、
パソコンのヤロー!

失礼しました。
悟り、悟り、悟り・・・。
そういえば、釈迦が言っています。
「悟ろう悟ろうと焦ると、悟り乞食になる」
と。

のんびり、行きます。

大爆笑してやって下さい。
トホホ・・・。
あと、何回、このようにパソコンとにらめっこするんだろう。



posted by 井上誠吾 at 14:33| 日記

vsk 人の道 お詫びです 人の道、で焦った小生


な、なんなんだッ?
人の道人の道、
て・・・な、なんで、なんでこうなるの?

ほんでもって消そうとしているのに、
消せないッ!
なんで?
なんで、消えないんだ、このパソコンは!

値切って買ったのが、いけなかった?

文章は深遠な世界を表現しようとしたのに、
タイトルが、
人の道人の道、
では、クドイ、シツコイ、オモシロイ。

そ、オモシロイ!
て、自分でウケて、どうすんだ。

さっき書いたじゃないか。
悟りの世界があることを〜ッ!
落ち着け、落ち着け、落ち着け〜ッ!



そうだ、道場へいこう。



今日も自分を叱咤して、
道場で冷や汗をかいこよう。

チャンチャン。
と、まぁ。
余計な改訂をしたばかりに、また、やってしまった時の、
小生の姿を表現してみました。

笑ってやって下さい。
トホホ・・・。



posted by 井上誠吾 at 14:17| 日記

人の道 人の道



自分の信じた道を進むということは、
ある種の勇気がいることだと思います。

必ず、
出る杭は打たれるし、
潰しにもかけられるし、
足も引っ張られます。

小生自身、五十四年間生きてきて、
そのような目に何度も遭遇してきました。

そのたびに、
自分の信じる道を進まず、して、どうする?
自分が信じていない別の道を、
誰かに気を遣いながら、生きるのでは、
そんな人生は死んでいるぞ、
と、己れに言い聞かせながら、奮起したものです。

人は、どう生きるべきのか?
どう生きれば、人が人として望ましいのか?

人の生き方は、美と醜、で決まると思います。

人として、醜く生きていきたくないものです。

美しく生きる方法、
があります。
武道です。

それは、
探究すれば、人の道、へと通じる奥深いものです。
生涯修行!
いつか、その深遠な悟りの世界に到達したいものです。

そのために、
自分を叱咤しながら、
今日も道場で汗をかいているのかも知れません。

押忍!



posted by 井上誠吾 at 11:24| 日記