2011年12月29日

にしおぎぶらり カラテキッズ



カラテキッズの子供たちが学校で紹介されました!

紹介の労を取っていただいたのは
杉並区立高井戸第四小学校の校長先生であります。
しかも全校児童が集まる講堂の大きなスクリーンに、
「にしおぎぶらり カラテキッズ」
の映像を流し、ユーチューブで配信されています、との言葉を頂いたようです。

その壇上に、
カラテキッズの小山央祐・寛士の兄弟と木村拓馬の三人が呼び上げられ、全校児童の前で撮影時についてインタビューされたようです。

央祐は「どんぐり公園での撮影が印象に残っています」と的を得たコメントを述べたものの、
弟の寛士は「ボートが楽しかった」と撮影とは無関係の、昼食後の休憩時間にボートに乗って遊んだこと、を語ったらしく、笑えました。
そして、拓馬は「街が賑やかでした」と語ったというので、「君は西荻窪に住んでいて、そのコメントはないだろ」と小生がツッ込むと「本当はパチンコ屋がうるさかったと言おうとしたけど、言ってはいけないと思い、街が賑やかでした、と言ってしまいました」との事で、これまた笑えました。

何はともあれ、嬉しいことです。
校長先生のお骨折りには本当に感謝であります。
ごく普通に考えても、児童の映像がユーチューブで流されている、というだけで、全校児童の前で、スクリーンにその映像を映し出し、壇上まで上げてインタビューまでしてあげる、ということまではなかなか出来ることではないと思います。

校長先生、本当にありがとうございました。校長先生には、感謝の手紙を書こうと思っています。
その手紙を三学期の始まりに、央祐・寛士・拓馬の三人に託し、校長先生に手渡してもらおうと思っております。

校長先生に感謝の押忍!



ところで・・・、今日は29日。
今頃になって年賀状を書いています。
25日までに、半数ほど書いて投函したのですが、昨日まで何かと用事に追われてしまい、残りの半数の人々の年賀状が残っております。
年賀状は筆で手書きで書いているため、小生にとっては、毎年、数日間に渡っての一大イベントなのであります。
気持ちを入れ替えて、さぁ、書くぞ!


posted by 井上誠吾 at 10:06| 日記