2013年07月30日

少年部合宿




7月28日・29日と、
尾瀬片品へ少年部の合宿に行ってきました。

毎年、合宿となると、天候が悪くなり、
屋外で行う花火大会等に影響が出ていたのですが、
今回は、各道場の責任者たちが屋内で行う゛体と頭を使った屋内ゲームを考案してくれました。

その名も「館長を探せッ!」です。
小生自身、久々のかくれんぼで童心に返りました!
「館長がいなくなったでしょ」
「あっ、そういえばいない」
子供たちが騒ぎ出すところから始まる゛かくれんぼごっこ
であります。

隠れ場所でこっそりと待つ小生。
外で何をやっているのか分からないが、楽しそうな子供たちの声だけが聞こえるので、こっちまでウキウキしてくる。
そういえば・・・、
このように隠れるのは、我が子が子供の頃以来だから、ほぼ30年ぶりのかくれんぼ!
少年部はもちろん、各道場の先生たち、そして小生自身
大いに楽しみ、盛り上がりました!

このゲームを中心となって考案・準備をしてくれたのは、
秋津道場の木下先生!
来年もまた、少年部の子供たちが喜びそうな企画を考案してくれそうです!

ゲームはもちろん、
各班による「一発芸」や「なぞなぞ」や「ロボット空手」や「時代劇寸劇」等々を舞台に上がって披露する時間も設けました。
これは出来・不出来は別として、
上級生から下級生まで、各班が知恵を絞って、何かを共同作業で作り出す、という意味において大切なものかと思います。

さらに、
各班対抗トーナメントのドッジボール大会も行いました。
東京に戻り、バスを降り、
「何が楽しかった?」
と一人の少年部に聞くと、
「ドッジボール」
との返答。
「ドッジボールかよ」
思わず聞き返しましたが、
その子は、一回戦で敗退したにも関わらず、ドッジボールを一番に上げたのでした。
これはこれで来年に向けて、
ドッジボール大会も大いに盛り上がるように企画を練っていきたいと思っています。

ここまで書くと、
空手の稽古はしなかったのか?
と思われそうですが、
空手の合宿なのですから、当然、空手の稽古は行います。
初日の午後と翌日の朝稽古!
各年齢に分けて、今までやったことのない、難しい移動や型にも挑戦させました。
幼年〜一年、を担当した小生は、
黄帯やオレンジ帯の子が、平安Tを覚えてくれたのは嬉しかったし、合宿ならではの集中力かな、と感心しました。
しかし、
明日あたり、道場でやらせたら、忘れているかも・・・、
です。
それはそれで、経験の積み重ね、であります。

さて、今回の合宿は、
これまでとは少々違う形で行いました。
各責任者の先生たちの企画・考案の賜物です!
来年もまた子供たちの体力も頭脳も、
特訓クラスの稽古並み、に活性化するような仕組みへと移行したいと思っております。

加藤邦顕関東本部長はじめ、各先生方、
本当にお疲れ様でした!
そして、ありがとうございました!
来年もまた子供たちが喜んでくれ、頑張ってくれ、知恵を絞り出してくれ、「楽しかった!」といってくれるような合宿にしましょう!

合宿に参加した少年部、
そして、各先生方に、
お疲れ様の押忍!






posted by 井上誠吾 at 08:41| 日記

2013年07月27日

また泣いてしまった!




年のせいでしょうか・・・、
不覚にもまた泣いてしまいました。

「リトルウイング 3月の子供たち 」
の舞台挨拶で、矢吹町・宮若市に続いて、またもや泣いてしまったのです。

宮若市では、小生を気遣う兄貴の姿を見て、思わず泣いてしまったのですが、
今回は、急遽、上映前に挨拶をし、上映後にも再び挨拶をする、という前編・後編という妙な舞台挨拶の形を取らせていただいたのですが・・・、

上映後の舞台挨拶で──、
前編に続いて再び司会進行役として、先頭を切って監督や俳優さんと共に舞台に上がったまでは良いものの・・・、
会場を見渡すと、お客さんの拍手が鳴り響いている!

そのあたたかな拍手を受けた瞬間、
矢吹町と似たような感覚というか、
映画を理解していただいた共鳴感というか、
感謝の思いがいっきに膨らみ、
不覚にも、
言葉が詰まり、
泣いてしまった!

どうやら小生は、
応援してくれる人々、
共感してくれる人々、
そのような人々に送っていただく愛情あふれる拍手に、
とことん弱いらしい。

舞台挨拶後、ロビーに出ると、
お客さんから口々に、
「感動しました」「泣けました」
と声をかけて頂き、また目頭が熱くなる始末。

感謝、感謝、感謝、であります!




ともあれ、明日は少年部の合宿。
朝早いので、この辺で失礼します。

本日、観ていただいたすべての皆さんに、
心から御礼申し上げます!

そして、舞台挨拶で頑張ってくれた少年部の、
神名悠翔、石原颯一郎、
両君、ありがとう!
さらに、倉田監督、菜葉菜さんはじめ俳優の方々、
お疲れ様でした!
ありがとうございました!
押忍!





posted by 井上誠吾 at 23:57| 日記

2013年07月26日

九州あれこれ記



先週末、九州へ行ってきました。

先ずは長崎へ向かい、九州本部長の坂谷彦山先生と会い、
その後、元脚本家で現在は実家の印刷会社を経営中の
松山賢二郎氏と長崎市民病院に転勤されている竹下聡氏、
両氏と合流して、久々の再会を祝しました。

彦山先生とは、
映画「リトルウイング 3月の子供たち 」
の長崎での公開の打ち合わせをし、
松山氏には、元脚本家としての協力を仰ぎました。
良い形で進めて貰えたら嬉しい限りです。

その後、竹下氏の娘さんの依里嬢と合流。
依里嬢と彼女の妹・知佐嬢はかつては空手の教え子であり、
小生の60人組手にも二人揃って駆けつけ陰から応援してくれていた娘さんです。
竹下氏と娘二人、親娘三人に空手を教えていたことから、大いに空手談義に花を咲かせました。

翌日は、
彦山先生還暦祝いと塚本徳臣先生の厄入りを祝う会に参列。
会場は「坂本屋」という古風で由緒ある老舗料亭。
その風情ある建物から、
長崎で「坂本」といえば、坂本龍馬と関係する料亭では
ないのだろうか、と聞いてみると、
竜馬とは関係はなく、明治初期から続く料亭で、なんでも、画家の東郷青児や山下清、多くの著名人が訪れたとの事。

そんな歴史を感じる広間で、静々と会席が始まりました。

小生は挨拶を頼まれており、
ここにくるまで、挨拶の言葉をどう陳べたらよいものか、あれこれと考えてきました。
「還暦、おめでとうございます」は良いのですが、
「厄、おめでとうございます」は良い筈がなく・・・、
そこで、名案が!
「厄払いを下段払いでふるい落としましょう。そして還暦
をかめはめ波よろしく正拳突きパワーで送りましょう!」
下段払いと正拳突きでウケ狙いを考えたのですが・・・、

会席は、
料亭の女将さんの厳かな食し方の説明から始まり、
粛々と進行!
誰一人として、口をきかず。
静かにお椀汁を頂く。
そして、
この会席をご用意していただいた桑岡隆太先生から、
「井上館長、ご挨拶をお願いします」
と言われた。
どうしよう、この厳粛な空気の中で、下段払いとか、かめはめ波パワーとか、をやって良いものなのか?
ええい、ままよ、と立ち上がり、
「皆さんも立って下さい。三戦立ち用意ッ!」
と厳粛な席でやってしまった。

一瞬、会場が「?」となったが、
全員から気合いを上げて頂き、笑いも起こり、大成功!
いやぁ、ほっとしました・・・!

続いて、二次会、三次会と大いに盛り上がりました!
すべての会を用意していただいた桑岡先生には、いつものことながら、心から感謝申し上げます。
そして、坂谷彦山先生と塚本徳臣先生はもちろん、
町田勝先生、坂谷朝男先生、坂谷久之先生、道場生となられた定方さん、
世界大会第三位の新保智先生、そして参加された皆さん、
どうもお疲れ様でした!

翌日は、小生の故郷の福岡県宮若市へ!
映画上映でお世話になった方々に挨拶。
兄・禮一郎が用意してくれた席には、上映実行委員として汗を流していただいた篠原誠一さん、小川千津子さん、竹本一世さん、そして、姪や子供たちが一堂に会しました。

続いて、二次会へと流れ、楽しいひと時を過ごしました!

次の日は、兄・禮一郎と共に宮若市役所へ向かいました。
市の広報誌に載せる取材を受けたのです。
広報担当の林慎治氏は人柄が良く、気持ちよく、進行!
きっと、素晴らしい記事にしてくれるのではないか、と期待しています!

その足で、実家の近所にある手打ちうどん家「余白」へ!
この店は昨年の冬、テレビ朝日の番組「人生の楽園」で放送された店です。
店主の榎本芳江さんは番組でも紹介されている地域の名物女将さん! 実に気さくな方であります。
なんでも全国からテレビを見たファンの方々が来店したり、ファンレターのようなものが届くと文通を続けたりしている、との事でした。 
女将さんは書家でもあり、店内には見事な書が掲げられておりますが、
なんと、小生のために
「仁・義・礼・忠・孝・勇・信」
の書を書いていただいておりました!

映画の上映にも協力していただいた上、今回は書を揮毫していただくとは、重ね重ね感謝の思いで一杯であります。

最後におふくろが入っている介護老人ホームへ!
あいかわらず、小生のことを「先生」と呼び、楽しそうに様々な話をしてくれる。
まるで、空想の世界で遊ぶ夢見る少女のごとく。

息子には気づいてはくれない、おふくろ・・・。
しかし、
その顔は常に笑みにあふれ、澱みなく言葉が紡ぎ出される。
これで良かったんだ。
そう思いながら、福岡空港へと向かいました。

九州に帰るたびに、
様々な事が、良い思い出となり、積み重なっていきます。

九州本部の皆さん方に、
故郷・宮若市の皆さん方に、
感謝を込めて、押忍!



posted by 井上誠吾 at 09:54| 日記

2013年07月19日

月刊フルコンタクトカラテに映画評が掲載




映画「リトルウイング 3月の子供たち 」が、
月刊フルコンタクトカラテ9月号(7月23日発売)にて、
映画評として掲載されます。

詳細は、雑誌を購入していただければ嬉しく思いますが、
以下、その記事の一部だけ紹介します。



映画『リトルウイング』 公開前レビュー

東京の誠真会館と福島の極真会館門馬道場が製作に全面協力し、震災復興支援映画として製作され、モーニングロードショー公開される。
「人が生きていくうえで必要な『強さ』とは何か」という普遍的なテーマを扱っている。
本誌では一足早くこの映画を視聴したので、ここにレポートを掲載する。
  ( ──中略── )
〇宝石のような子供達。
この映画は東日本大震災の震災復興映画である。
登場する試合の場面は誠真会館と門馬道場の交流大会であり、道場は誠真会館の道場だ。
しかし、この映画には大震災の傷跡を描写する場面はほとんどない。
作中に登場する仮設住宅や、登場する子供のセリフから、それぞれが辛い経験を背負って今を生きていることが察せられる。
  ( ──中略── )
福島から東京に越してくる大和役には神名悠翔(誠真会館)、
いじめられっ子だった大和の親友・サトシ役には円谷隆政(門馬道場矢吹道場)が選ばれており、
作中人物として門馬道場の門馬智幸師範、志優会の新津茂男代表も登場する。
  ( ──中略── )
子供達の体当たりの演技は、たとえ拙くとも見る者の心を揺さぶる。
それは「福島」という現実とリンクしているからに他ならないが、それ以上に子供達が一心不乱に空手に取り組み、明るく笑う姿が、とてつもなく貴重な宝石のように思えてくる作品である。
  ( ──中略── )
〇真の強さとは何か?
空手を武術と考える側、スポーツと考える側の意見を明確にするために各キャラクターが極端とも言える主張を行い、相容れない葛藤を続けている。
「本当の強さって何だ?」
殺し合いを制する強さか、試合を制する強さか、
それとも――?
答えは意外な所からやってくる。
それもこの映画の見所の一つだ。この問いに対する答えは人それぞれかもしれないが、これがこの作品を貫く太いテーマとなっている。
  ( ──中略── )
見終わった後には爽やかさが残る。
フルコンタクト空手に携わる人だけでなく、広く一般の人々にも見て欲しい作品だ。
試合で勝つことにこだわりを持つ人には、空手の違った側面が見えてくる作品でもあるだろう。
公開日は7月27日(日)から8月16日(金)まで、
オーディトリウム渋谷にて。
モーニングロードショー(10時30分からの上映)となる。



以上です。
随所に、製作者の気持ちを見事に言い表した映画評です。
書いていただいた副編集長の宇津徹郎氏には心から感謝申し上げます!
他にも、映画の各シーンの写真も掲載されていますので、是非とも買って読んで頂きたいと思っております。

「今年の夏休みは家族そろって空手映画を観にいく」
というのはいかがでしょうか!

前売りチケットは各道場で受け付けます!



posted by 井上誠吾 at 10:07| 日記

2013年07月18日

映画への思い



報告です。
映画「リトルウイング 3月の子供たち」
7月27日・映画公開が迫ってまいりました。
ただ今、前売りチケット販売中です。

このブログをご覧の皆さんの中で、
フェイスブックやツイッターをやっておられる方にお願いがあります。
映画com等のサイトで「リトルウイング 3月の子供たち」の
予告編を観ることができます。
それを観て頂き、感想などを多くの方々に広めていただければ大変あり難く存じます。

以下は、小生の映画への思いです。
月刊シナリオ誌8月号に掲載された小生の駄文ですが、
口コミの材料として、参考までにお読みいただければ嬉しく思います。



大震災を前に誰もが無力だった。しかし・・・!
「リトルウイング 〜3月の子供たち〜」
井上誠吾 (脚本・企画・製作)

「震災復興支援と空手普及に繋がる映画を作りたいんです」
企画書を差し出し、思いの丈を真正面から浅野博貴プロデューサーにぶつけていた。
浅野さんという方が映画「ヘブンズストーリー」でベルリン国際映画祭国際批評家連盟賞を受賞したプロデューサーであることは知っていたが、この日が初対面で詳しい人柄などはまったく知らない。
なぜ震災復興支援なのか、なぜ空手普及なのか、を何のてらいもなく懸命に語っていた。
大震災が発生した直後。誠真会館という空手団体の館長でもある小生のところには「空手団体としてボランティア活動しましょう」とか「空手団体として義援金を募りましょう」とか、様々な復興支援の話が寄せられたが「そういう事は個人でやるべき」と却下。
かくいうからには有言実行で小生個人は福島でのボランティア活動に参加したが・・・被災地の悲惨な現状を目の当たりにして圧倒的な大自然の破壊力にひれ伏し、無力な自分に愕然。
しかし、そんな自分でも何かできる事がある筈、と思考を重ね「被災地と空手を繋げれば被災した人々を勇気付けられる」と道場の幹部や友人たちに相談し、協力を仰ぎながら、企画書を書き上げたのであった。
浅野プロデューサーは差し出された企画書を前に、暫し、黙ったまま聞いていたが・・・やがて「やりましょう!」と意気に感じて快諾してくれた。
同じく意気に感じて、寺島進・菜葉菜・河合龍之介・菅田俊、等の俳優がボランティアで出演。
「被災した人々を励ますことができたら嬉しい」と異口同音にスタッフたちも参加。
現場制作費500万円というミニマム予算で完成したが、5億円の作品に負けてはいない、との評価。
昨年の9月に福島県矢吹町文化センターでチャリティー上映。
仮設住宅に住む人々や近隣の小・中学生を無料招待した際「この映画の母と子と同じ境遇です。すべてを失いましたが、映画を観て生きる勇気が湧いてきました」と涙目で握手を求められた時は、心からこの映画を作って良かった、と感動。
さらに昨年末に被災地と西荻窪を繋ぐプレ西荻窪映画祭を開催して上映。
今年の4月7日には小生の故郷の福岡県宮若市で上映。
それらの上映で収益など出てはいないが、義援金として約20万円を捻出し、被災地である自治体へ寄贈。
渋谷オーディトリウムにて、7月27日から公開!
この映画を大ヒットさせて、
鼠小僧よろしく仮設住宅で金を配りまくりたい!



以上です。
月刊シナリオ誌8月号に寄稿した全文です。
小生の映画への思いを書きました。
沢山の方々に観て頂くことが義援金に繋がります。
どうか、よろしくお願い致します!
押忍!



posted by 井上誠吾 at 13:54| 日記

2013年07月15日

昇段審査&教え子のCM



何かと忙しく、久々の更新となりました。
毎日、覗きに来ていただいている方には本当に申し訳なく、
そして、有難く思っております。

週一回の更新を心がけているのですが・・・、
実行されない場合はご容赦下さい。

さて、ずっと書こうと思っていた
「昇段審査」と「教え子のCM」
について書かせていただきます。

先ずは、先月の30日に行った審査会。
この日、清瀬道場の小林祥二一級と辻谷和輝一級が昇段審査に挑みました。

通常、壮年の方が初段審査を受ける場合は5人組手ですが、
小林さんは壮年部にも関わらず、自ら10人組手に挑戦したのであります。
その姿勢は素晴らしい!

この日は、小林さんの愛息・拓斗君が、
「11人目にかかっていきたい」
との要望があったので、了承。
これまで数多く昇段審査に立ち会ってきましたが、
11人組手は初めてのこと、ましてや、その11人目が愛息というのは見たことも聞いたこともなく・・・、
感動的な昇段審査になりました。

1人、2人、と組手が進み、
そして、10人を闘い終えたところで、拓斗君が登場!
感極まり、思わず涙ぐんでしまったのは──、
小林さん、ではなく、拓斗君でありました。
彼自身、少年部の試合で闘うことの苦しさ・怖さ・辛さ・痛さ、を知っているがゆえに、10人を闘い抜いた父の姿に感動したのでありましょう。

11人目は、小林父子への応援の拍手が鳴り響き、終了!
実に、しみじみと・・・・、
親子の絆を感じさせてくれた11人組手でありました!

辻谷和輝一級の10人組手も立派でした。
足を負傷しているにも関わらず、
胴廻し回転蹴りなどの大技を次々と繰り出していました。
負傷をものともせずに、最後まで戦い抜いた姿は見事でありました。

二人の昇段審査は、
あとに続く道場生の皆さんに良い刺激になったことでしょう。

次は「教え子のCM」
かつて磨心頑俳優道場で教えていた高瀬秀芳君が作った
「307号室」という作品がハピファミCMコンテストの決勝に残っています。
1085作品の中からトップ40(映像ではトップ20)に残り、このまま優勝すればテレビCM化されるそうです。
視聴者による投票で進められるようです。
詳細はコチラにあります。
http://hapifami.jp/summary/ YouTubeを直接ご覧いただくと、回転数が増えて、
カウントされるそうです。
YouTubeはコチラです。
http://www.youtube.com/watch?v=70P_dSg1o5Y

ラストのオチが気に入りました。
皆さんも気に入っていただけるようでしたら、
是非とも応援してあげて下さい!




posted by 井上誠吾 at 16:31| 日記