2015年03月07日

それでは本音をぽろり D



そういえば・・・、
前回書いた、
笠置衆さん、太宰久雄さん、下條正巳さん、田宮二郎さん、
皆さん、黄泉の国へと旅立たれているんだなぁ・・・。

つくづくと・・・、
過ぎ去りゆく年の早さを感じている。

さて、
今回のDをもって、W気合いWについて書き終えるぞ!
そうしないと、
「W気合いWの話が続いてますね」
「すっかりシリーズになっていますね」
「Iくらいまで続くんですか」
続々と、長期化を見守るあたたかい声が届けられる。

そもそも長期化するつもりなど毛頭なかった。
如何せん、自由気ままに書いているので、ついついナガク、シツコクなっているだけのことなのである。
ほら、
もうすでに、こうして、W気合いWの本筋から離れたりする始末。

まったく、本気で、W気合いWをいれて、書く気があるのかなぁ。
なんて、
さらに、こうして、性懲りもなく自問自答して遊んだりする始末。

いい加減にしろ!
これじゃ、また字数オーバーでWシリーズEWができてしまうぞ!

それでは、心機一転、
W気合いWを入れて、W気合いWについて書くことにする。
と、おやじギャグを出したところで、字数オーバー!

                   続く

と、思ったら、まだ字数に、ゆとりがあった!
てね、こうやって遊びに走ってしまう。 

ん・・・? 
ゆとり、遊び・・・?

それだ!
そのWゆとりWとかW遊びWがあるからこそ、W何かWの時に発揮できるのがW気合いWだ!
四六時中、W気合いWを入れ過ぎては、生きていられない。
同じように、
頑張り過ぎ、考え過ぎ、悩み過ぎも、
良くない。
(もう一人の小生が飲み過ぎも良くない、言っているが・・・黙れッ)
つまりである、
(  )のように、過ぎたるは及ばざるが如し、だ。

要は、
常に、気持ちを楽にして、
やらなければいけないW何かWを前にしたら、
「自分はできる!」
と、一点集中、すれば良いのだ。

その辺は自慢じゃないが、小生なんか、WゆとりWもW遊びWもあるから、毎回、あのようにW気合いWあふれる稽古をしてい

                   字数オーバー、 了!

 ( これにてW本音をぽろりシリーズWは完結しました。
   長い間、ご愛読をありがとうございました。
   次回からは、また新たな話題をお届けいたします。
   ついついナガク、シツコクなるのは、本人としましては、
   けっして悪気があるわ

                    字数オーバー、 反則、退場! )



posted by 井上誠吾 at 12:59| 日記