2009年07月22日

九州・審査&演武

昨日、九州から帰って参りました。
前回、出発前だというのに、冗漫な文章書きに時間を割いてしまい、案の定、名刺は忘れるし、下着は忘れるし、タオルは忘れるしで、忘れ物だらけでした。
今、前回の文章を見直したのですか・・・最低、であります。
ウケを狙って書いたつもりなのに、全部、スベリまくっているではありませんか・・・、

反省!

気分も新たに、九州の話です。
先ずは、九州本部長の坂谷彦山先生はじめ、
町田先生・桑岡先生・坂谷朝男先生、
そして、少年部の皆さん・保護者の皆さん、
さらに何かと裏方仕事で動いて頂いた坂谷久之指導員、
皆様、本当にお疲れ様でした。

特に、少年部は、
二日間に渡り、昇級審査・演武・懇親会・稽古と立て続けに行事が続き、大変だったと思います。

それぞれの行事を通して、
少年部の一人一人に向き合おうと心がけ、
事あるたびに、話しかけようとしたつもりですが・・・、
果たして、どこまで行き届いたか、気掛かりではあります。

しかし、坂谷彦山先生から、
「保護者の皆さんが喜んでおられます」
との言葉をいただき、安心いたしました。

懇親会では、
総勢50名近い人々が参加され、
指導員の先生方・保護者の皆さん方と、親しく交流ができたことは、とても楽しく、嬉しい、ひと時でありました。

会社を経営されている桑岡先生には、
懇親会のビールの差し入れ&祝い金、さらに二次会の費用までお気遣い頂き、散財をおかけしました。
感謝するばかりでございます。

全ての行事を終え、坂谷彦山先生に見送られ、
長崎駅から、小生の実家の福岡へ向かう列車内で、
また、来年が楽しみだな、
と窓外の景色を眺めながら、思いました。

坂谷彦山先生はじめ、皆々様、お疲れ様でした!
そして、ありがとうございました!

感謝の押忍!



追伸
次回は、
「長崎の街・実家の町」
のタイトルで書きたいと思います。





posted by 井上誠吾 at 11:53| 日記